(1)
原料となるこんにゃく芋を切干にし、その後粉末へと加工します。
(2)
粉末に水を加え、よく練ります。その際に水酸化カルシウム、卵殻カルシウム等を加えます。
(3)
水の量により製造されるこんにゃくの種類が変わります。製品となるこんにゃくの型に流し込み固めます。
(4)
最後に熱湯で「あく」を抜けば、こんにゃくができあがります。
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